岡田監督続投異議
やっぱり岡田監督続投に決定した。結論を言うと僕は反対です。どうも日本人はその場の感情に流されやすい。今までの課程を忘れてしまうのでしょうか?僕は岡田監督は好きです。非凡でいい監督だと思います。でも、W杯で結果を求めるのならW杯を経験していて、日本サッカーを知っている外国人を監督にするべきです。
チェアマンは代表メンバーの内5人は変わらないと本戦では1勝も出来ないといいながら、岡田続投でどうメンバーが変わると思っているのか。
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やっぱり岡田監督続投に決定した。結論を言うと僕は反対です。どうも日本人はその場の感情に流されやすい。今までの課程を忘れてしまうのでしょうか?僕は岡田監督は好きです。非凡でいい監督だと思います。でも、W杯で結果を求めるのならW杯を経験していて、日本サッカーを知っている外国人を監督にするべきです。
チェアマンは代表メンバーの内5人は変わらないと本戦では1勝も出来ないといいながら、岡田続投でどうメンバーが変わると思っているのか。
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彼が生意気だとか、マイクタイソンに似ているとか、賢いらしいけど頭悪そうだとか、実は税理士になると言っているとか、優勝でみんな騒いでいる輪の中にはいないとか、そんなことは関係ないです。
20才で世界選抜に選ばれ、この後こいつはどうなっていくのか楽しみで仕方ないです。表現の仕方が違うだけで彼はむちゃくちゃサッカーが好きなんだと思います。ぼくはワールドカップが終わったら日本を出て、海外でプレーしてもらいたい。そんで、そこでも生意気であり、素晴らしいプレーをする彼を見てみたい。
もっともっとパワーアップして感動するプレーをみせてくれ!
最近、フラッシュばっかやっている。ほんとマックで遊ぶなんてめずらしい。クリスマスと新年をイメージしたムービのコンクールを知り合いの人がやるそうなので、それでも作ってみようかな、と思っているのだが、なかなかうまくいかない。発想が乏しいのもあるが、途中で挫折してしまう。作っている間に最初のイメージから脱線していくし、出来ても納得しなかったりする。まあ、締め切りは当分先なので、のんびりやろうかと思っている。
海外の監督が日本に来ると戸惑うのはまず日本人の自主性のなさである。
海外での監督の悩みは選手に言うことを聞かせることである。選手は自分のスタイルを貫くことが多い。それで結果を出せば良いと考えるのだ。
例えば、10才ぐらいの子供でも監督に反発することがある。それも、ただ反発するのではない。監督の意見をよく聞き、そして自分の意見を監督に伝えることで監督を納得させるのだ。日本人ではまず考えられない。
海外では、幼いころから自分の個性を伸ばそうとするためテクニックは育つが、組織的な考えは日本人より劣る。だから、若い世代では日本は強い。日本は幼いころから勝つことを目的として組織プレーで勝負してきた。しかし、代表レベルの年齢になると個人プレーで勝負してきた海外の選手が組織的なプレーも学び始める。ここで技術の差が浮き彫りになる。勝ち負けにこだわりすぎた結果であることは明白である。
海外と日本のサッカー文化の違いの続きを読む
やりました日本!もう言葉がありません。苦しかった。あういう押していながら点が入らないのって落ちつかない。相手が後半バテバテだったのは気持ちの問題だったかもしれませんね。いままで散々体力がないって言われた日本ですから。そして、今回初出場で外しまくった岡野が最後決めたのもよかった。名波の攻めは封じられていた感じがあったが、中田そして城がよかった。もうカズはサブでしょう。中山・城・ロペスの3人は強い。高木もいるし。しかし、特に城はよかった。
あとは、僕はフォワードは絶えずシュートチャンスを狙ってもらいたい。キレイなシュートを狙うだけでなく、ボールもらったら振り向きざまシュートみたいな。昔マリノスで得点王だったディアスみたいに。これが出来る日本の選手がいないんですよ。敵にはいるのに。前に敵がいてもコースがあったら打つ。
気になることはいろいろあります。本戦のメンバーはどうなるのか?監督は交代するのか?でも、なんかもうどうでもいいわ。声も枯れ果てました。気づくと僕の部屋の窓は開いてました。きっとひどくやかましかったことでしょう。夜遅くすいませんでした。今日は興奮して寝れそうにありません。お疲れ。
この日記昔のほうが面白かったなあと自分なりに思う。でも、今読むと恥ずかしいことや情けないことも多い。今は恥ずかしくて昔みたいになかなか書けないです。これも成長?最近はほんまの日記になってしまって、いいのやら悪いのやら。
でも、ホームページを始めた当初は日記なんて全く意味がないと思っていたけど、なんかやっている内に考え変わってきた。なんで他人の日記を読みたいのかよく分からないけど、日記ページにすごいアクセスがあるのは事実です。これを見てくれている人がいて、待っている人がいる限りやめられんなあ。これが情報発信ってやつか。どうしよ
一番恐ろしいことは結果を考えることである。大切なのはチャレンジすることである。どこかで聞いた言葉だが、最近ようわからん。
携帯電話はどうも好きになれない。便利なんだろうけど、いつでも捕まるのはうっとうしいし、なんか発信機付けてよろこんでいるみたいに見えてイヤだ。絶対持たないぞー、でも、ちょっと欲しい。
僕のホームページもちょっぴり有名になったのだろうか、知らない人もちょくちょく見てくれているようだ。そんで、ひょんなことからメールフレンドに会うことになった。初めてだったので正直恐かった。でも楽しみ、というなんかよくわからん気持ちでした。メールフレンドでの第一印象はメールの内容ですからね、見えないだけに期待と不安はいっぱいです。
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