ロボット
ロボットがいたとして、そのロボットに感情をつけようとするのはロボットにしたら迷惑な話しなのだろうか。感情がなかったら、分かりやすいし、楽な気がする。映画アンドリューでは、感情のあるロボットは不良品だと断定してた。予期せぬ行動を取るのが人間だとしたら、それはロボットと決定的に違う点だ。乱数とかやられたら知らないけど。ロボットはそんな感情なんてもん要らんわって思うんかな。
ロボットがいたとして、そのロボットに感情をつけようとするのはロボットにしたら迷惑な話しなのだろうか。感情がなかったら、分かりやすいし、楽な気がする。映画アンドリューでは、感情のあるロボットは不良品だと断定してた。予期せぬ行動を取るのが人間だとしたら、それはロボットと決定的に違う点だ。乱数とかやられたら知らないけど。ロボットはそんな感情なんてもん要らんわって思うんかな。
営業ってやっぱ口が上手いよね。僕が求めるものとは全然違うねんけど、必要なんかなあ。
変わらないこと、そして、変わること。
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僕って開発向いてないんです。
プログラムするのは別に嫌いじゃないけど、システム化することは嫌いなんです。だって必要ないから。だから、このまま進んでいくとその壁にぶつかるのは容易に想像できるんです。分かってもらえますかね。技術としての開発能力には興味あるけど、システム化するための開発能力には全く興味がないんです。それじゃ仕事になんない。
だから早く脱出したほうがよいなって思う。まあ、この仕事ついてちょっとしてからずーっと思っているんやけど。
脱出してどこ行くかが問題です。はて。
去年の末ぐらいかな、学校教育の番組がNHKでやってたのたまたま見たんやけど、今って授業中に生徒はイスに座ってないんやね。学級崩壊とかって言葉も全然知らんかった。えらいこっちゃね。そない行きたくなかったら行かなかったらええのに。
学級崩壊って最悪ですねの続きを読む
京都のエリオット・アーウィット写真展に行った。すごい人やった。早速触発されて帰りにパシャパシャ撮りながらながら帰ってきたが、写真自体はとりたてて騒ぐほど好きじゃなかったかも。
ああ、ええなあって思うのもあるけど、何にも感じないのも結構あった。とか言いながら写真集買ったけどさ。でも、植田正治さんの時のほうが感動した。その植田さんの写真集もちょっと前届いたのさ。くくく。でも、なんかいろいろ見ていると、写真の世界もパクりパクられって感じがあるんやなあ、って思った。
在宅学習がようやく終了した。
最後の課題は、架空の学校にIT教室を作るという想定で、教室レイアウトと予算、そして学習効果などの企画書を作成して、ビデオカメラの前で1人プレゼンして、テープを郵送するというもの。
緊張した。そして、ちょっと最後の課題が適当すぎたかも。まあ仕方ないか。
ビデオカメラの前で1人でしゃべることなんて絶対ないからやはりなんとも気恥ずかしい。
それに、自分を客観的に見てカッコ悪いなあとつぐつぐ思った。
いやね
それはつまり、その分野でならオレがテッペンに近付きやすいかということです。
自分には何が向いているんかなあ、と頭を悩ます今日この頃
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