November 3, 2004

プログラマとして生き残る方法

国内でプログラマとして残るには、
提案+SE+PG+運用
を1人でやるしかないんだな。という世の流れがよく分かった。
ただし、そのバランスがよい人は僕はまだ見たことない。

関西は関東よりユルイなあ。

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コメント (4)
あすか:

そうみたいですねぇ。
関東の知り合いで大阪に本社がある企業におつとめのSEさん(?)は、
上記のようなことを全部一人でやっちゃうっぽいです。
そのせいかすっげー金もうけてます。
うらやましい限りです。

なかたに:

へえー、金もらってるんだ。
僕はあんまりプログラムやりたいわけじゃないんで、業界のそういう広く浅くへのシフトは好きじゃないんですよねー
困ったもんです。

あすか:

いやーなんか広く深くがモットーな人で恐ろしいですよ。
”浅く”な人だったら多分あたし付き合えません。
というか浅い人は重宝がられないというかお金もらえない気がする。

なかたに:

いろいろあるからねえー
ま、僕は今までバランスがいい人あんまり見たことないから、どうしてもネガティブなイメージ。スキルがある人はほんまになんぼでもおるねんけど、その他の部分がどうしてもバランスが悪くなりがちで、

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ウェブサイトのプロジェクト管理をしてる僕が、趣味で似顔絵描いたり、プログラマなどをしながら感じることを残す場所。日々思うことをアップしていきます。プロフィールはこちら