April 12, 2006

専門学校でパソコン教える

たまに、小さな専門学校で教えてる。
最初の間は受付をした。あれはごっつ疲れる。
やっぱ接客向いてない。釣具のブンブンを思い出した。電話が苦手のようだ。

電話出た瞬間、自分がどこに所属してたか分からなくなって、フリーズしたことしばしば。
組織変わりすぎるとこういうことがある。名刺入れにもいろいろ入っててどれか分からん。

しばらくして質問対応係りになった。でも、最近のアプリの機能なんか分からんよ。
なんか大学の頃を思い出す。。適当にやったら出来ることもあるが、そんなに甘くもない。
もうアプリのバージョンアップなんて必要ないのに。

メーカーに踊らされる消費者

もうちょっとしたら、自分の授業やらせてもらえるかな。
何やろうかな。楽しいかな。
必殺、喋ったもんん勝ち。講演とかやってみたいのね。喋ることないし、何も成し遂げてないけど。

きっかけは、先生やっとる人ってどんな人なんかな。と思って行ってみた。
あいにくそんなに喋る機会はないが、若いのに偉いねぇっていう人はおる。

そんな中、1人のちょっと社交的な講師の人が、最近リストラにあった。

生徒さんは目をキラキラさせて、頑張ってIT覚えたら明るい未来があぁ、なんてやってきますが、こっちは裏では講師が所属してる会社をクビ。

こんなもんですかね。笑いますねぇ

隣の畑はよく見える、ほんまのほんま

JAVA教えてくれって言われるから、思い出しながら説明してます。懐かしい~

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