プレゼンしたくなる。プレゼンテーション Zenのレビュー
この本を読んでプレゼンがしたくなりました。すべてのものにデザインは必要で、プレゼンにおいてももちろん必要。無駄なものを省き、プレゼンをデザインする。そういう本。
やっぱプレゼンは資料じゃなくて、スピーチですよね。ほんで、頭で考えるより場数を踏むほうが重要。
この本を読んでプレゼンがしたくなりました。すべてのものにデザインは必要で、プレゼンにおいてももちろん必要。無駄なものを省き、プレゼンをデザインする。そういう本。
やっぱプレゼンは資料じゃなくて、スピーチですよね。ほんで、頭で考えるより場数を踏むほうが重要。
今年はホノルルマラソンのエントリーを諦めたのだが、どっか行きたいなあ。と思ってたときに見つけたインド旅行記。これを読んでインドに興味シンシンになった。インドに行ったことある人に聞くと、是非一度行ってこいと。自分のちっぽけさを痛感するらしい。
先日、CMSビズ第4回に参加した。今回2回目の参加だが、レクチャーではあまり得るものはなかったのが残念。
無料イベントはクオリティをキープするのが困難だ。有料にしたらいいのになあ。
今後、この場はビジネスマッチングの場にしていくみたいだが、イベントのブランディングが弱いので、難しいだろう。
お客様が求めるのはCMSではない。何かを達成するためにCMSが必要なだけ。
だから、発注側の人間はこのイベントではなく、マーケティングとかログ解析とかもっと分かりやすい切り口でイベントを探すだろう。いやそもそも、発注側でこの手のイベントに参加する人がいったいどれぐらいいるのか?まだほとんどいないでしょう。
なので、今の延長で作れるのは、制作者の横の繋がりまでと思う。ワークショップ形式で横のつながりを強くしてから、次のアクションがいいと思うが、そういうスタンスではないようだ。

東京はイベントが多い。毎週なんかやってる。これは関西に住んでいたときと大きく違うところだ。ほんで、先週は、プロボノというイベントに参加した。今回のHello, PRO BONOというイベントは
という団体が行っている。2010年をプロボノ元年にしようとしているようだ。
プロボノ(Pro Bono)とは、弁護士など法律に携わる職業の人々が無報酬で行う、ボランティアの法律家活動です。法律家から広がって、最近ではビジネスパーソンや専門家がスキルを生かして社会貢献することと定義されている。結局、ボランティアってことよね。と僕は解釈してる。
ウェブの業界もプロボノ?の続きを読む
昔に一緒に働いた仲間がなんと自分のブランドを立ち上げて、世界一薄い財布を作りました!
彼の最後の経歴は投資家。2009年に投資家を辞めた彼は、Wordpressを売りまくると宣言してた。
ところがその後、急に彼が財布を作り出したという噂を聞く。
ランチタイムに渋谷で久しぶりに会うと、財布職人になった彼がいた。
いきなり財布を見せてくれ。と言われて、財布を見せると僕の財布の問題点を指摘してくる。
大変身でした。
これが彼が作った世界一薄い財布です。

「はたらくこと」って、どういうことなのか。 いろんな人の 「大切にしてきたもの」を考えることで、見えてくるのではないだろうか。 そんな切り口で、編まれていった本です。
「あなたは、何を大切にしてきましたか?」
この質問にあなたなら何と答えますか?
「はたらく」とは何なのか?が永遠のテーマの僕にピッタリの本のタイトル。ほぼ日刊イトイ新聞の糸井重里さんがいろんな人に働き方のスタンスをインタビューする。
これは、まさに僕がやりたいことそのもの。
インタビューされた人は、
僕はまだナンバができない。なので、当然僕の書くナンバに関する文章は、間違っている可能性が高い。
ということを、最初にお断りしておきます。
最近は行くことができてないが、僕は今年、ナンバという武道を知り、中島章夫先生の教室に通わせていただいた。中島先生は、甲野善紀先生の松聲館にいた方。とても親切なので、ナンバに興味ある方には是非一度体験してみてください。講義の後に、ファミレスで話しするのも楽しい。気さくな方です。
ナンバとは何だ?と聞かれると説明が難しいんだけど、一言で言うと、ねじらない動きだ。
明治以前、多くの日本人は胴体をねじらない「ナンバ動作(半身動作)」をしていた。そして、それは能や歌舞伎などの伝統芸能にも色濃く残っている。
ナンバで身体の効率的な使い方を考えるの続きを読む
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